社団法人日本薬学会 第129年会(京都) 2009年3月26日(木)・27日(金)・28日(土)

3月26日(木) 15:00〜17:00 T会場 アネックスホール2
S07
遺伝子改変マウスから見いだされたトランスポーター・チャネルの新規機能
Novel Function of Transporters and Channels Discovered during the Analysis of Genetically Modified Mice
オーガナイザー: 首藤 剛, 高田 龍平

3月26日(木) 15:05〜15:27 T会場 アネックスホール2
S07-1
肺サーファクタント分泌に関わるABC蛋白質ABCA3
ABCA3 as a lipid transropter in pulmonary surfactant biogenesis
シンポジスト : ○稲垣 暢也1,2, 坂 信広2,3, 松村 欣宏2,4

3月26日(木) 15:27〜15:49 T会場 アネックスホール2
S07-2
コレステロールトランスポーターNPC1L1による胆汁中への蛋白分泌制御
A cholesterol importer NPC1L1 modulates the protein secretion into bile
シンポジスト : ○高田 龍平, 鈴木 洋史

3月26日(木) 15:49〜16:11 T会場 アネックスホール2
S07-3
マウスとひとの融合遺伝学アプローチによる新規のトランスポーター病の同定とその分子病態の解明
Identification of novel transporter diseases of connective tissue and clarification of their molecular mechanism by combined approach of mouse and human genetics
シンポジスト : ○池川 志郎, 古市 達哉

3月26日(木) 16:11〜16:33 T会場 アネックスホール2
S07-4
細胞内Ca2+ストアにおけるTRICチャネルの機能
Function of TRIC channels in intracelular Ca2+ store
シンポジスト : ○山崎 大樹1, 駒崎 伸二2, 西 美幸1, 竹島 浩1

3月26日(木) 16:33〜16:55 T会場 アネックスホール2
S07-5
機能不全型CFTR発現マウスにおけるダニ誘発性掻痒および皮膚線維化の増大
Increased scratching behavior and susceptibility to dermatitis in mite-infected dysfunctional CFTR-expressing mice
シンポジスト : ○首藤 剛1,2, スイコ メリーアン1,2, 橋本 泰明1,2, 水之江 翔太1,2, 甲斐 広文1,2

検索ページに戻る

TOPへ戻る
プライバシーポリシーについて
 Powered by Maxmalla Systems
社団法人 日本薬学会 ホーム 日本薬学会第129年会(京都) 日本薬学会 第129年会(京都) 2009年3月26日(木)・27(金)・28日(土) 国立京都国際会館 / グランドプリンスホテル京都