社団法人日本薬学会
日本薬学会第126年会
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日本薬学会第126年会は成功裡に終了いたしました。

組織委員長  大内和雄
(東北大学大学院薬学研究科)
大内委員長写真

本年会の参加者総数は7974名で、地方都市での開催としましては期待以上の数でした。一般演題の申込件数もシンポジウム件数もこれまでの年会の中で最高件数を記録いたしました。
   
演題数などの内訳は下記の通りです。
一般発表3603演題(口頭発表554演題、ポスター発表3049演題)
シンポジウム件数50件(一般シンポジウム40件(222演題)、理事会企画シンポジウム2件(14演題)、スポンサードシンポジウム2件(13演題)、大学院生シンポジウム6件(36演題))
会頭講演1演題
特別講演21演題(外国人9演題、日本人12演題)
受賞講演21演題
ランチョンセミナー12件
参加予約者数6077名

組織委員会といたしましては仙台年会の開催に最大限の努力をしてまいりましたが、年会中に不備な点がございましたら、どうぞご容赦下さいますようお願いいたします。

年会に参加して下さった皆様方には、組織委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。有意義な年会であったことを祈っております。

 


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お問い合わせはこちら info-psjam126@senkyo.co.jp